じぶんや家族の“想い”を映像として残し、未来へ届ける“心の倉庫”。
それが「じぶん想庫」です。
大切だと思っていても、なかなか口に出せない“想い”。
時間とともに変わり、やがて忘れてしまう——。
だからこそ、その時々の気持ちを映像で記録しておくことには、大きな意味があります。
「じぶん想庫」では、想庫コンシェルジュが第三者の立場で寄り添いながらお話を伺い、
言葉にならない想いを丁寧に引き出します。
時が経つほどに価値が増す“想い資産”として、
家族の絆や生きた証を次の世代へ受け継いでいく——。
そんな文化が社会に根づくことを願っています。
